ugnagブログ

たいした内容はありません。思いつきで書いているだけ。
開発日記がメインかな。

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フレームワーク再構築

暗号化クラスを直していたら、データ構造も直したくなってきた。
しかし、これはいろいろなクラスの中心的なものなので、ほとんど全てに影響する。

だけど、ここでやっておかないと後になってからはもう難しい。

そこで、パッケージを別にして、新しく作り直すことにした。


大きな変更は次の2点。

1.データ構造そのものはインターフェースとして定義する。

2.名前やIDの重複チェックはバッチで行う。そのため登録時には重複が可能。(もちろん、チェックメソッドでチェックする事は可能だ)


これで、自由度が広がる。


また、重複チェックもチェック用クラスを新設しチェック結果の一覧を取得できる。

なんといっても、各クラスがシンプルになったのは非常にいいことだ。


最初からこうしておけばよかったのだが、ついつい面倒で。。。


結局、いつも後になってからしまったと思うんだよな。。。


(6/13追加)
生コードのクラスに変更を加えることにした。
今までは、アドレスと値で管理していたが、コマンドとアドレスと値にした。

それから、コマンド解説用データ(コマンド一覧、解説など)も取得できるようにしようかと思う。

あっ、これは別のクラスにした方がいいか。


(6/13追加)
よく調べたら、コマンド・アドレス・値の形式にすると、PAR2用のコードでおかしなことになることがわかった。
従って、もとに戻すことにした。
プログラム・開発(PAR3用ツールライブラリ) | comments (1) | -

Comments

dragstore | 2006/05/23 06:37 PM
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